ボトルメールテクニック
こっそり教える我流テクニック
一、よリインパクトのあるボトルを流そう
まずは、ボトルメール作成時のポイント。クレヨン、タイプライターといったツールを使う、シンプルなドロー機能がついている。しかし、これはきわめて簡易的な機能に過ぎない。たいてい、絵は落書き、文字を書いても相田みつをの色紙にしかならないものだ。インパクトのある絵を描きたいんだったら、フォトショップなど別のソフトで描いたものをコピー&ペーストしてボトルメールに貼り付けるというテクニックもある。
一、当然「返事希望ボトル」をセレクト!
メールを流すためのボトルには、「普通ボトル」と「返事希望ボトル」の2種類がある。本来の使い方の、海に流して後はお任せというんだったら「普通ボトル」で充分。もちろん、今回のような場合は「返事希望ボトル」を選ぶ。コレを使うと、ボトルを拾った人が自分宛に返事を出すことが可能だ。さらに、戻ってきた返事に対してさらに返事をすることもできる。ここで初めて、第3ステップのメール文通へと進めるってわけだ。
一、速攻派は「inbox」をチェック!
オフラインでボトルメールを立ち上げたとき、いきなリボトルが漂着しているケースも多々ある。オンラインで受け取ったボトルでも、ストックしておいてランダムに出現する場合があるのだ。雰囲気に浸りたいんだったらそれでも充分だが、もともと速攻度の少ないのがボトルメール。ここは素早い対応が望ましい。そんなときは、ボトルメールフォルダのinbox」をチェック。イチ早く、受け取ったボトルを見ることができるぞ。
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2011年9月29日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:ボトルメール体験談

